「折り紙」をご指導いただきました
総合学科3年保育系列「子ども文化」の授業で、
日本折紙協会講師、折り紙夢工房主宰の金杉先生をお迎えし、
折り紙を教えていただきました。
一枚の紙が、次々に「動く唇」や「帽子」などに姿を変えていく様子はまるで魔法のよう。
生徒たちは、将来は、自分が小さな子どもたちのために折ってあげたり、
子どもたちに折り方を教えてあげながら、一緒に折ることになります。
そんな日を夢見て説明に集中し、真剣に作品づくりを行っていました。
私も「帽子」づくりに挑戦!
分かりやすい説明のおかげで、不器用な私でも帽子をつくることができました!(^^)!
楽しいご指導をありがとうございました。